私の旅人(バックパッカー)としてのプロフィール

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基本女子ひとり旅。

 

貧乏バックパッカー

タックスヘイブンの国、パナマに来てみました。

私は基本的に貧乏バックパッカーに分類される。

 

他のバックパッカーに遭遇しても、割り勘を断りタクシーではなく、路線バスや乗合バスを使う。

 

現地の人間ではない外国人同士が乗り合わせても、ぼったくられることには変わりない。

 

タクシーに乗ってもいいのだが、まず後進国ではほぼ確実にぼったくられるし、どこに行くか保証されていないし、何しろ簡単に着いてしまうのが面白みに欠けると思う。

 

いつも路線バスは本当に安いので、セネガルの路線バスでスリにあっても、今後も乗り続ける予定。

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結局、高めのホステルに泊まっても、装飾がよくてもお湯の出が悪かったりして、宿泊施設は値段ではないと確信している。

 

そして、飛行機も極力乗りたくない派。

 

まず高いのと、安く取るためには事前に予定を立てなければいけないが、いつも超行き当たりばったりの旅なので、早く予約すれば安い飛行機を取らずに、バスになることが多い。

(というかむしろそうしている)

 

アジアまとめ

 

お腹は超弱い

ボートレース@セネガル

飯も極貧バックパッカーらしく、屋台やドヤ街で食べる。

 

しかし実は最強にお腹が弱いため、体を壊すことはしょっちゅう。

 

また頻尿のため、トイレが有料のところでは無駄に出費がかさむ。

 

また夜行バスや、ドミトリーでうるさい人がいたりすると、寝られない。

 

体質は完全にバックパッカーに向いていない。

 

しかし今日も私は旅に出る。

 

南米まとめ

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#london #ロンドン #england #ロンドン橋

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ミニマリストバックパッカー

ペルー、クスコ仮面パレード

荷物はめちゃくちゃ少ない。

【女性ミニマリスト】海外ひとり旅に必要な厳選持ち物・要らなかったもの

 

というか物が少なくなったのは、強盗にあったわけではなく、単純に物を自分で紛失していることが多い

 

カバンのチャックが壊れていて、完全に閉まらなくなって放置したり、新陳代謝が良いため、少し暑くなったりするとすぐに服をそこら辺で服を脱いでしまう。

 

それで気づいたらなくなっていることが多い。

 

安くて栄養価が高いバナナ最強

しかしヨーロッパでは高くて買えない。

 

最近は完全に節約旅をマスターしすぎて、永遠に旅を続けられてしまうのではないかと感じている。

海外旅行節約術

 

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