海外でスマホを盗難された話

スポンサーリンク

南米は行って見ると予想外に普通で、そんなに危険でないし、意外と発展していると感じてしまいます。

 

日没後の歩きスマホ

まあこれだけ聞くと、スマホが盗られてしまうのは当たり前かもしれません。

 

日没後の歩きスマホ。

 

ただ大通りでかつ周りに人がたくさんいたので、自分としてもかなり油断していました

 

 

他の国で再三注意されていた

歩きスマホがご法度なのはもちろん知っていたのですが、地元の人が意外とやってたんですよね。

それで警察も都市部だと結構ウロウロしているし、南米思ったより危なくないじゃん

と思った矢先でした。

 

なので、やはり南米は危険って思っていた方が無難かもしれません。

 

まあ、南米の強盗のねらいはあくまで金品なので、強盗に遭ってしまったら、大人しく金品をだせば命まで持って行くことはないですけどね。

 

日没後は歩かない

エクアドルのキトでは、日没後に歩かないというのはどうやら常識のようです。

 

日没後はタクシー。

 

ドケチの私もスマホ盗られてやっと目が覚めました。

 

南米では思いつき行動が命取りになります。

 

日本人は要注意

私が油断した言い訳としては、エクアドルの首都キトで泊まった宿で会ったアルゼンチン人に、キトは安全だとい言われて鵜呑みにしてしまったこと。

 

夕暮れ時で、私が外国人として狙われてしまったのかは不明だが、やはり直前にチーノ(中国人)!と叫ばれていた。

 

なので現地人や南米の人がいくら安全だといっても、それは我々日本人にとっては違うものだと思わなくてはならない。

 

そもそも日本が安全すぎるのだ。

 

コロンビアに行った時は、”ここはアメリカみたいに安全ではないのよ”と、アメリカに30年住むコロンビア人に言われたのだが、アメリカが安全なのか!???という軽いカルチャーショックを受けたものだ。

 

#私がアメリカに行った時は、歩きスマホはするな、バスでスマホを使うなと言われたものです。

*2015年現在

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク
南米海外情報
mayuowwwをフォローする
スポンサーリンク
一人旅女坊主ブログ
スポンサーリンク