南米の人の特徴

スポンサーリンク
南米

客の扱いがぞんざい

日本人なら”お客様”の扱いを期待しますが、南米の人に何一つ期待してはいけません。

 

スタバ行っても客が待っている前で店員同士でおしゃべりしながらコーヒーを作るのは当たり前。

さすがに店員のつばも入りそうなのでこれは指摘しても良さそうですが。

 

またホステルでも客に気を使うということは皆無で、スタッフがうるさくするなどして一番態度がでかかったりします。

(でもこれは南米に限らず日本以外なら割とどこでもそうかもしれません。)

 

静寂に耐えられない

エクアドルの首都キトの路線バスではなんと音楽がかっていました。

 

デフォルトが爆音

安宿に泊まると十中八九、宿のスタッフがうるさいです。

 

大抵はでっかいスピーカーで爆音の音楽を流しています。

 

それか宿のスタッフ同士でおしゃべりするか、ママと電話しているか。

 

彼らには永遠に静寂というものが訪れません。

 

まあ多分静かなのが落ち着かないのでしょうね。

 

パーティ好き

イメージ通りといいますか、大麻にディスコにダンス。

 

しかもダンスの男女の距離が近い!!

特にサルサ。

 

正直私はついていけませんでした。

 

公衆の面前でキスの時に音を立てる

まあ、南米の人にとってキスは挨拶がわりなのでしょう。

 

まだ公衆の面前でキスしてるのは、見なきゃいいだけの話。

 

しかし彼らは人前でわざわざ音を立ててキスをするのです。

 

さすがに他人のキスの音を聞かされるのはゾッとします。

 

南米のいる間はガマン、ガマン。。。

 

意思疎通ができない

単純にこれは言語の問題ではない。

 

ある南米の宿のオーナーにスタッフが騒ぐのを辞めてくれといったら、なぜか私がスペイン語ができないことを指摘してきた。

 

どうやら私がスペイン語ができないため、パーティに参加できないことを妬んで言っていると思ったらしい。

 

これはもはや言語云々ではない巨大な隔たりが存在しているように感じた。

 

私怒ってますっていう空気感を出したのに、全く通じなかった。

 

もう怒るのもバカバカしくなってきます。

 

#まあすぐ怒るのも問題なんでしょうが。。。

 

人種は多種多様なため、見た目も幅広い

上の写真はどちらもコロンビア 人です。

 

写真からは分かりづらいのですが、左の人はほぼ白人です。

目も青く肌も白いです。

 

一方で右の人は肌は黒く、どちらかというと黒人に近いような印象です。

 

見た目からはどこの国の人なのか判断できないのが、南米の人の特徴といえるでしょう。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
南米
mayuowwwをフォローする
スポンサーリンク
一人旅女坊主ブログ
スポンサーリンク