どうしても英語が話せるようになりたい社会人におすすめな本や教材などの独学法 | 世界の宗教とスピリチュアル

どうしても英語が話せるようになりたい社会人におすすめな本や教材などの独学法

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英語が話せるようになりたい、こう思っている日本人の方も多いのではないでしょうか。

 

今回、日本生まれ日本育ちの私が英語がはなせるようになった勉強法を紹介します。

 

 

内容がない

だじゃれじゃありませんよ。

英語ペラペラなヤツに限って、話している内容がないことも多いのです。

日本人でもよくしゃべるヤツっていると思うんですけど、よくしゃべるヤツに限って要点やオチがなくて、永遠にしゃべっている人ってあなたの周りにいませんか。

要はあれと同じなんですよ。

英語だからって特別何か変わるわけじゃない。

要点を得ずに話を聞かされる身にもなってください。

ただ迷惑なだけですよ。

役に立たない

私はバックパッカーなのですが、海外で英語が通じない場所って結構多いのです。

それで英語しゃべれるって人が近づいてくるんですけど、結構な割合で役に立たないことも多いのです。

(もちろん、めっちゃ感謝する時もあります。)

はっきりいってただ英語がしゃべれるってだけで、来られてもただ時間を消耗するだけなんですよね。。。

実際英語があまりできない人でも、話が通じることがあります。

フランス語が話せる人

あまり海外になじみがない人だとフランス語が話されている国といったらフランスのみを想定しがちですが、フランス語は29カ国で公用語となっています。

全世界で1億2,300万人が主要言語として使用し、総話者数は2億人以上である[

(wiki)

とはいえ、フランス語が公用語となっているからといって、現地の人が話せるかどうかはまた別の話で、ある国でフランス語が公用語になっていたとしても実際はほとんどの人が話せません

というのも、フランス語公用語として指定されている国は、アフリカをはじめとする後進国が多く、そもそも教育を満足に受けられる人が少ないことがその理由として挙げられます。

なのでアフリカ出身者でフランス語が話せるのは一種のステータスとなり、英語で話しかけると英語は分からず、フランス語は分からないのかと少し上から聞かれます。

元フランス植民地のアフリカ地域では外国人相手にはアジア人であろうとフランス語で話かけてきます。

そして英語はほぼ通じません。

アフリカ地域まとめ

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