ドイツワーホリまとめ | 世界の宗教とスピリチュアル

ドイツワーホリまとめ

5年前ですが、ドイツワーホリを申請したときのことをまとめています。

 

第三国から申請した方がいい

ドイツ本国でワーホリ申請すると、なぜかすごくめんどくさい。

 

ドイツ人って英語がよくできるって聞いてきたのに、なぜか外国人局の担当者は英語ができない人ばかり。

 

なぜ??

 

一番ネックなのが、大家の契約証明書。

 

1年いるとそこで証明しなければならないけど、せっかくの1年のワーホリ。

 

自由に引っ越したいですよね。

 

なのでドイツ本国で申請するのはおすすめしません。

 

もちろん日本でワーホリ申請してもいいけれど、3ヶ月ワーホリビザなしで日本人は渡航できるから、その分を最初から捨てる方向で考えなくてはいけない。

 

それはちょっともったい無い気がする。

 

第三国からの申請で、日本から申請するのに同じ条件で申請できて、かつ滞在時期も最大1年3ヶ月になるから最もおすすめな方法です。

 

ドイツの田舎で申請

ワーホリビザ申請は、住んでいる場所に依存するから、自然と都会は常に人が混んでいるけれど、途中の引越し先は田舎だったため、役所にほとんどいなかった。

 

しかもケルンの大都会の外国人局の担当官は英語がほぼできなかったが、なぜか田舎に来たら英語ペラペラな人が担当官になりました。

 

ケルンでドイツ人連れてこいって言われて、必死でドイツ語話せる人を探したのはなんだったのか。

 

スポンサーリンク