サンフランシスコでのインターンシップまとめ

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私は大学生の時にサンフランシスコでインターンシップをやったのですが、その時の感想をまとめてきます。

 

英語が話せなかった

まず当時の私は英語が話せずにアメリカに行ってしまいました。

 

それで任される仕事といえば、単なる雑用

 

高額なお金を払っていた

インターンシップといえば、場所によっては有給な所も多いのです。

 

しかしこともあろうか、私はお金を払って雑用をこなしていました

 

なんか最近よく聞く、サロン詐欺みたいですよね。

おすすめのオンラインサロンとは?

 

私が利用した代理店はインタラックス(intrax)というところ。

 

金曜日の午後は誰もいない

金曜日の午後になると、オフィスにはほぼ誰もいなくなります。

 

日本の会社だと考えられないですよね。

 

部署ごとクビ

サンフランシスコのインターンから帰国後、元同僚から連絡が来ます。

 

前にいた会社は辞めて、今は別の会社で別の仕事をしているとのこと。

 

話を聞くと、どうやら部署ごとクビになったようです。

 

部長から全員クビ。

 

日本だと考えられないような気がします。

 

白人が少数派

アメリカ人といったら、どんな人を思い浮かべますか?

 

白人でしょうか。

 

アメリカは白人が少数派になりつつあります。

 

しかもアメリカの西海岸ではその傾向が顕著です。

 

西海岸では特にヒスパニック、日系アメリカ人、中国系アメリカ人、ベトナム系アメリカ人が多くいます。

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