私が貧乏生活を辞めたわけ | 世界の宗教とスピリチュアル

私が貧乏生活を辞めたわけ

私も自由な働き方にあこがれて、正社員を辞めた。

正社員といっても名目だけで、要は派遣エンジニアだ。

 

貧乏な生活ができない

貧乏生活を経験したことがある人なら分かるかもしれないが、安物件に住んだりすると必ずといっていいほど、まず騒音問題に衝突する。

 

あなたは周りがうるさくても、お構いなしに寝れるだろうか。

 

それが私には無理だった。

 

神保町にある格安シェアハウスや、海外の安宿にいたときは、だいたいドミトリーだった。しかも海外では男女混合の(私は女)。

 

男女混合は慣れてしまえば気にならないが、私にとって騒音は耐え難いものがあった。

 

そして私は朝型。というか朝が好きなのだ。

 

しかしおそらく大体の人が夜型。

 

それで何が起こるかというと、夜遅くまで騒いでいる安宿がほとんどなのだ。

 

あなたはこれに耐えられるだろうか。

 

恵まれた環境で育った

 

 

昼寝ができない

少し話がそれるかもしれないが、私は昼寝ができない。

 

というか生活リズムが崩れた瞬間に、日常生活もままならなくなってしまう。

 

ある夜、ふと不安に襲われ、なかなか寝付けないということもしばしばある。

 

 

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