石原裕次郎の死因は梅毒⁉医者が見れば一目瞭然! | 世界の宗教とスピリチュアル

石原裕次郎の死因は梅毒⁉医者が見れば一目瞭然!

 

 

石原裕次郎

石原裕次郎といえば、いわずもがな、昭和の大スター。

 

小説家であり元東京都知事の石原慎太郎氏の弟であります。

 

石原裕次郎死因:梅毒

石原裕次郎の死因で一応表向きは、食道静脈瘤(しょくどう・じょうみゃくりゅう)ということになっていますが、石原裕次郎さんの死までの経緯をだとるとどうやら、これは梅毒から来ている症状の様です。

 

1984年:肝臓癌が発覚し、倦怠感・腰痛の末、原因不明の発熱にいたる。
1986年:5月、高熱が続くため慶應義塾大学病院に入院。血圧降下剤の副作用による肝内胆管炎と診断。7月に退院後はハワイで静養。
1987年:4月、ハワイから帰国直後に慶應義塾大学病院へ検査入院。5月に一旦退院した(カテーテル治療)ものの、間もなくして再入院。しかし容態悪化(高熱)、ついには幻覚症状(肝性脳症)を発する。そして7月17日金曜日午後4時26分肝細胞癌のため死去。52歳没。

WIKIPEDIA参照

 

解離性大動脈瘤とは、元々梅毒からくる病気の代表例のようなもので、お医者さんに聞けば一発で分かってしまうほどのものなんだそうです。(知人の医者談)

 

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