昔の医学部受験はお金を払うのが当たり前だったらしい

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雑談

私はアホですが、親戚に医者が複数人います。

それで母親の話によると、昔の医学部は割と普通に裏口入学が行われているようでした。

お前いくら払った?

母親の兄である、叔父は、ある私立の医学部に入学しました。

そして同じ医学部に入学した他の人から、”お前いくら払って入学した?”と聞かれたそうです。

周りは俺いくら、俺いくら、と金額を淡々という中で、叔父は1円も払っていませんでした。

驚いた叔父は、一度入学した私立大学をやめて、1年浪人して、次の年に国立大学に入学します。

 

大学人事でも金

具体的にはあまり書けないのですが、また別の親戚で医者がいます。

なんとある大学の理事長職まで登りつめるのですが、その際にその親が多額の金を大学に支払います。

教育機関がそんな感じで大丈夫なのでしょうか。

 

アメリカでは寄付金を払って入学するのは当たり前らしい

確か昔にホリエモンさんがラジオかなんかて話していたのですが、アメリカでは金持ちの子供は、大金を払ってエリート大学に入学するそうです。

そして奨学金で入学してきた、本当に優秀な人に、金持ちの親が事業に出資するそう。

なるほどよくできている。

このことから、一概に裏口入学がいけないとは、言えなさそうですね。

 

教育には金がかかる

教育にはお金がかかります。

それは紛れもない事実ですが、金ばかりに固執し過ぎても、いい教育ができるかは疑問が残ります。

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