kathmanduという、スポーツ用品ブランドに関して2019 | 世界の宗教とスピリチュアル

kathmanduという、スポーツ用品ブランドに関して2019

今回は、誰も関心ないであろう、kathmanduという、スポーツブランドに関して語りたいと思う

 

kathmanduはネパールの首都

山好きな人なら知っているであろうが、kathmanduは、そもそもネパールの首都の名前だ。

 

そんで、今回ニュージーランドに来たら、kathmanduという、スポーツ用品店を多く目にする。

 

私がおや、と思ったのも、私はネパールの首都のカトマンドゥに行ったことがあるのだが、そこでは、一度もこのkathmanduという、ブランドを目にしたことがないからだ。

 

ニュージーランド製

調べてみると、このkathmanduというブランドは、ニュージーランドの会社でした。

 

ニュージーランドにいると、あちらこちらで見たので、まあ当然だろう。

 

 

カルフォルニアロール

読者の皆さんは、カルフォルニアロールをご存知だろうか。

 

恐らく海外に行ったことのない人は知らないだろう。

 

しかし、西洋人でSHUHIと言ったら、必ずあがるのが、まずカルフォルニアロールなのだ。

 

カルフォルニアロールと言ったら、具が野菜で、海苔巻きにしたものをいう。

 

日本人には、カッパ巻きをアレンジしたものといえば、分かりやすいだろうか。

 

 

このカルフォルニアロール、私が日本では一度も見たことがなかった。

 

それと同様に、スポーツブランドのkathmanduも、本場ではない場所で、本領を発揮するということなのだろうか。

 

本場でない海外でやれば、クオリティが低くても成功する?

海外に行って、日本食レストランに行ったことのある人の中で、海外の日本食のまずさに閉口した人も多いのではないだろうか。

 

これと同様に、もしかしたら、本場でない違う国でやれば、成功するのではないかという仮説が浮かび上がってくる。

 

インド人や中国人、世界中どこもかしこもいるが、日本人は彼らに比べて、そもそも人口も限られているし、日本食レストランをやっている人はそう多くない。

 

もちろん、日本人が知っている様な場所は、日本人経営者の日本食レストランがあったりする。

 

しかし、世界にある、日本食レストランは、大抵が日本人以外の人が経営しているし、大抵クソクオリティが低い。

 

もちろん、現地の人に好みの味に調整しているということもあるが、個人的にも、日本食レストランをやるなら、日本人がうまいと思う、本物の、日本食レストランをやってほしいと思う。

 

まとめ

話が飛躍する様だが、やはり旅をしていると、日本国内で留まっているより、確実に視野が広まる。

日本で生き詰まりを感じている人は、ぜひ旅に出ることをおすすめしたい。

 

#ただし、旅したからといって、必ずしも自分が見つかるわけではないのだが。。。

バックパッカー・旅人・ワーホリする人の末路〜旅で新しい自分が見つかるのか〜

 

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