ニュージーランド 各都市の特徴2019 | 宗教とオカルト

ニュージーランド 各都市の特徴2019

 

オークランド

言わずもがな、ニュージーランド最大の都市

 

日本からニュージーランド行く際に、

まずここに到着する人がほとんどだと思います。

 

ここは、近代的な都市で、

ニュージーランドに田舎らしさを求めていた人にとっては、

少しがっかりする場所かもしれません。

 

ケンブリッジ

ハミルトンから最初に捕まえた車は、ケンブリッジに向かう車でした。

ドミノピザに勤める、インド人でした。

 

#ちなみにニュージーランドにインド人、めっちゃいました、というかどこにでもいるw

 

当たり前かもしれませんが、英語ペラペラで、頭も賢そうだったので、なんだかピザ屋で働いているのが、もったいない感じでした。

 

そのインド人によると、ケンブリッジは、カヌーなどのアクティビティが盛んな土地のようでした。

 

また老人も多く、車のスピードが遅いというようなことを言っていました。

 

タウランカ

おそらく、リゾート地として有名な場所となります。

 

オークランドからも近いので、土日は宿をとらないと、

泊まれなくなる可能性があります。

 

Taupoタウポ

 

名前も可愛らしい、この地域は、雪山が見える場所となります。

 

こちらは、ネパールでいうところの、

ポカラといったら分かりやすいでしょうか。

 

ちなみにここまで、その雪山に登る人たちの車に乗せてもらいました。

 

宿も安かったので、個人的には超おすすめな場所となります。

 

 

パーマストンノース

内部の内陸の街となり、街の規模は大きいのですが、

バックバッカー宿は存在せず、

 

安宿に泊まろうとしても、約1万円からの価格帯となります。

 

管理人は、宿の高さに吹き飛び、

早々に、welligton行きのバスに乗りました。

 

とほほほほほ。。。

 

 

ウェリントン

来て2日後に、ニュージーランドの首都ということを知る管理人。

 

どうりで、国会議事堂やら、国会図書館があるわけだ。

 

ニュージーランドの図書館は、ノマドに優しい、ネットも電源も使えるところが多い。

 

#電源は少し探さないといけないけど。。

 

 

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