ヨーロッパで本当に就職できないのか就活をやってみた話〜ドイツ編〜 | 世界の宗教とスピリチュアル

ヨーロッパで本当に就職できないのか就活をやってみた話〜ドイツ編〜

仕事

私はかつて26才の時に、ドイツに行きました。

 

その際、ほんの一瞬ですが就職活動をしました。

 

今回、その就活した時のことを、まとめてみました。

ヨーロッパまとめ

 

探せばある

ヨーロッパといえば、就職が難しいと言われていますが、

少しだけ就活した時に感じたのは、探せばある、ということ。

 

もちろん職歴にもよります。

 

内定まで行く前に、やめてしまったのですが、2つの会社から、ポジティブな回答をもらっていました。

 

結構もったいなかったなと思います。

 

1つは前職のテクニカルサポート系。

2つ目は、浄水器の営業職。

 

営業の経験はありませんでしたが、若いから大丈夫じゃない?

と言われました。(雑)

 

ただすでに帰国してしまっていたので、話は流れてしまったのですが。。。

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情報に流されずに、まずはやってみること

 

最近よく思うのですが皆さん、

自分でやる前から情報に流されすぎている

ということ。

全ての情報において話半分で聞くべきという話。

 

確かに情報収集は大事なことですが、

自分が得た情報をあまりにも鵜呑みにしすぎています。

 

自分で試す前に最初から諦めてしまっているのは、

本当にもったいない。

 

確かに、人に言われて諦めるのであれば、

その人の意志はその程度なのかもしれません。

 

ただ、やってみて失敗してみる

ということを人生のどこかで実践してもいいのではないでしょうか。

 

成功者は数多くの失敗を経験しています。

失敗ばかり恐れていては何も得られないかもしれません。

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今は情報があふれていますが、

質の高い情報は、決して多くありません。

 

情報のほとんどは、

むしろ嘘やデマの方が多いんじゃないかと感じています。

 

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